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度数を上げても、新聞が読みにくいってことありませんか?

年齢とともに今まで苦労せず見えていた新聞や本は見えにくくなるもの。

一般的に40歳を過ぎたあたりから自覚症状を感じることがあるそうです。

このピント調節機能の低下は年齢が進めばさらに進行していくもの。読書用のメガネや遠近両用のメガネを購入する方も多いと思います。

ただ「度数を上げてメガネを新調したのに思ったほど見やすくならないな」と思ったことはないでしょうか?

または「メガネ屋さんで調べた時は良く見えたのにな」なんて感じたことはないですか?

じつはそれ、眼の”光感度”が関係しているかもしれませんよ。

加齢とともに低下する”光感度”

年齢とともにピント調節機能が低下するなかで、光に対する感度も大きく低下することが判明しています。

その差は20代に比べ60代では1/3に低下すると言われています。

事実、レンズメーカーのエシロール社が2009年に行ったヨーロッパにおける遠近両用メガネ使用者の調査では、80%近くの方が薄暗い場所での見えにくさに不便を感じていると答えていました。

細かい作業には明るさが必要

高齢になるほど光感度が低下し、明るさが必要だと分かりました。

また、生活環境によっても必要な明るさの量は変化していることも分かっています。

住宅の照明調査では、読書や裁縫などの細かいものや対比の少ないものを見る場合には、一般的な明るさよりも明るくなければいけないことが分かりました。

通常の部屋の明るさでは、細かい作業では明るさが足りないのです。

暗いところでは赤が見えにくい

暗い場所では一番明るく感じる色が変化します。

プルキンエ現象と呼ばれるものですが、青系統の感度があがるため赤系統の感度は低下してしまいます。

これにより暗い場所では赤がくすんで見えてしまうと言われています。

シニアアイに必要なのは”赤”でした

度数を上げたのに新聞や本が見えにくいのは、実は光感度の低下と赤系統の感度低下が原因だったかもしれないのです。

そこで、新しい発想のメガネレンズコーティングをご紹介です。

その名も『光感度サポートレンズ BRUV』

光感度サポートレンズ”BRUV"

視界に赤を足すことにより、脳の画像処理をサポート。

くすんだ視界に鮮やかさを取り戻します。

メガネハットで体験いただけます

 メガネハットでは全店にてBRUVのテストレンズをご用意しています。

効果には個人差がありますが、分かる人には掛けてすぐ効果を実感していただけます。

・本や新聞などの文字が見えやすくなる

・色の濃淡がよりはっきりする

・薄暗いところでより明るく感じる

毎日が明るくなるブライト効果の光感度サポートレンズBRUV、ぜひメガネハットで体験してみてください。



HutPRESS編集部

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