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【スタッフインタビュー】実際に補聴器を使用して驚いたこと

最近、会話が聞き取りづらくなってきた。

でも、補聴器って本当に必要なもの?

補聴器をご検討中の皆様のほとんどが、このような疑問をお持ちではないでしょうか?

そこで、今回は実際に補聴器を使用しているメガネハットスタッフに補聴器を装用するようになったきっかけや、使用してみた感想などの話を聞いてみました。

 

インタビュー:Aさん 50歳女性 2010年より両耳装用中

メガネハットスタッフAさん

1.なぜ補聴器を?

HutPRESS:Aさんが補聴器をつけようと思ったきっかけは何ですか?

Aさん:私はこどもの頃から難聴でした。補聴器の装用を考えたキッカケは、仕事中にお客様のお話を正確に聞き取ることが困難になってきたからです。

HutPRESS:どうして両耳にしているのですか?

Aさん:予備知識として、片耳よりも両耳の方が音も自然に聞こえ、会話が聞き取りやすくなると知っていました。ただ一番の決め手は左右の聴力がほぼ同じだったからです。

2.使用してみた感想は?

HutPRESS:初めて補聴器を装用した感想を教えてください。

Aさん:ひと言、あ!聴こえる!!でしたネ(笑)。驚いたのは水道のコポコポという音、ティッシュを取るときのシュッという音、車のウインカーのカチカチという音。これらの音は今まで全く聞こえていなかったですから。

HutPRESS:ご家族の反応はどうでしたか?

Aさん:いつもテレビの音がうるさいと言われていたのですが、補聴器装用後は「こんなに小さい音で聞こえるの?」と、驚かれました(笑)。

3.不安はあった?

HutPRESS:補聴器に対しての不安などはありましたか?

Aさん:最初は人に見られたら恥ずかしいな、とか装用中の耳への圧迫感などは確かにありました。ですが、それよりも聞こえるという喜びのほうが大きかったので、そのうちに気にならなくなりました。

HutPRESS:最後に、聞こえについてアドバイスなどありましたらお願いします。

Aさん:聞こえに不安を感じている方、まずはメガネハットにご相談ください。そしてその不安を共有させてください。また、補聴器をご検討中の方は購入のタイミングはご自分が不便に感じた時が購入のベストタイミングです。一緒に聞こえる驚きを体験してみませんか?

HutPRESS:Aさん、ありがとうございました。ちなみに、Aさんは現在RICタイプと呼ばれる小型の耳かけ型補聴器を愛用中です。耳の後ろに隠れてしまうほど小さいので、初めての補聴器に最適ですよ。

 

Aさんへのインタビューいかがでしたでしょうか?確かに補聴器装用は不安なこともありますが、それ以上に聞こえる喜びも大きいと語る方が多くいらっしゃいます。

メガネハットでは聞こえの相談会を常時開催中です。購入前にご家庭でお試しいただけるように、2週間の無料貸し出しも行っています。

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ぜひ、あなたもAさんと同じように”聞こえる喜び”を実感してみませんか?

メガネハット印西店

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