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メガネの処分の仕方、困っていませんか。

「メガネが壊れてしまった」、「新しいメガネを購入した」理由は様々ですが、メガネを処分する必要が出てくることもあります。ところでメガネって何ゴミになるのでしょうか?

基本的には”燃えないゴミ”

各自治体により異なりますが、基本的にメガネは”燃えないゴミ”になるようです。注意していただきたいのがフレームとレンズの材質が異なる場合です。

プラスチックフレームとプラスチックレンズなどの同じ材質であれば問題はありませんが、フレームは金属・レンズはプラスチックや、フレームはプラスチック・レンズはガラスなどの異なる組み合わせの場合はそれぞれ分離して処分する必要があります。

特にガラスレンズは燃えないゴミではなく資源物として回収されている自治体もありますので、処分する前にはお住まい地域のルールをご確認ください。

処分を考える前に

ここでメガネハットからお知らせです。

使っているメガネが「見えにくくなった」方、メガネハットではレンズのみの交換も承っています。フレームが破損している場合や、一部特殊形状のメガネに関してお受けできない場合もありますが、他店様購入のメガネも承っています。

レンズ交換

非球面薄型レンズで2枚1組¥5,000からの金額となっています。新しいメガネの予備として、カラーレンズにしてサングラスとして、ブルーライトカットコートをつけてPC用として活用してみませんか?

詳しいレンズの価格に関してホームページ上でもご確認いただけます。レンズの各種詳細ページ、レンズ交換の金額欄をご覧ください。

メガネレンズ

フレーム種類によるレンズ交換の可否や交換にかかる日数は店頭スタッフまでお問い合わせください。

新しいメガネの購入の際には

新しいメガネを購入される際には、今までご使用のメガネを破損されていてもご持参ください。メガネハットではレンズ度数の分かる機械を全店導入しています。新しいメガネの度数決定の参考になりますので確認させていただければと思います。

また、購入の際に古いメガネは不要と言って頂ければ、メガネハットで処分もさせていただきます。お気軽にお声掛け下さい。

メガネは生活必需品

メガネは生活の必需品です。予備をお持ちでないという方は、レンズ交換で予備メガネをお作りすることをオススメします。ご不明な点はメガネハット店頭でご確認ください。

HutPRESS編集部

HutPRESS編集部

メガネハットの最新情報・お得情報から、メガネ・コンタクトレンズ・補聴器の最新情報、業界情報をいち早くお届けしています。

現在48店舗、店舗展開中!

メガネハットは千葉・茨城・埼玉の関東を中心に現在48店舗を展開中。
ニーズに応えるプロの技術とサービスの提供を心がけ、「メガネを買うならメガネハット!」の輪を広げ、お客様から深く愛される店づくり・会社づくりを日々追及しています!

定番のモデルから流行のモデルまで

メガネハットのハットはHUT(小屋)という意味です。華美な内装を抑えてお客様に少しでも良い商品を安くご提供したいという私共の願いです。
この創業当時からの思いは変えず、お客様のニーズにお応えできるよう、良い商品を低価格で、お客様のライフスタイルに合わせ、きめ細かい対応、商品をご提供できるようにいたしました。

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